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入会申込書
論文投稿申込書日本写真芸術学会誌目次表学会誌<創作編>募集要項・投稿用紙
年次大会研究発表申し込み書
学会賞候補推薦用紙


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■入会のご案内

日本写真芸術学会に入会の申し込み手続きは以下の通りです。
1)入会申込書(左記のPDFをダウンロード)に必要事項を記入の上、FAXまたは、ご郵送でお送り下さい。
2)入会申込書が届きましたら、次回の理事会で入会の審査を行います。
  ※理事会は、月1回のペースで開催されます。
3)入会が承認されましたら、学会誌、学会員名簿、
  請求の振り込み用紙等をお送り致します。
  正会員:入会金¥3,000 年会費¥7,000
  学生会員:入会金¥3,000 年会費¥3,000
4)振り込みが確認されましたら、会員証をお送り致します。
  以後、学会ニュース、学会誌、各セミナー等のお知らせをその都度、お送り致します。
入会手続きは上記の通りとなっておりますが、会員の有効期限は、4月1日〜3月31日までとなっておりますので、年度途中から入会される会員的方には、ご希望により、次年度からの入会も可能です。次年度より入会を希望される方は、本年度分の発行物は郵送致しますが、役員改選選挙については参加出来ませんので、ご了承下さい。

■「日本写真芸術学会誌」論文投稿のご案内
学会誌は会員の研究発表の場です。詳細は学会誌に掲載の「投稿規定」をご覧下さい。会員の皆様の興味ある研究の一端をお待ちしております。
論文投稿申込書(左記のPDFをダウンロード)にご記入の上、投稿論文に添付して学会事務局までお送りください。原則的に投稿論文はCD等のデータ入稿をお願いいたします。打ち出した論文(英文タイトル、アブストラクト、論文に必要な図、表、写真原稿)を一式添付して下さい。


●日本写真芸術学会・投稿規程(論文編)

1 投稿資格
投稿原稿の著者は原則として本会の会員*に限る。ただし、編集委員会で認めた場合はこの限りではない。
*会員:正会員・海外会員・学生会員

2 投稿原稿の種類・内容
本誌が掲載する原稿は次の2種類とする。
  1. 論文:写真の表現・歴史・教育に関する学術論文(研究報告、総説)および写真に関する技術解説。いずれも内容が未発表のもの。
  2. 記事:報告・トピックス・ノートなど会員に有益な情報。
    論文・記事共に英文題目と英文要旨を必ず付ける。原稿作成に当たっては投稿の手引きを参照のこ

3 原稿の受付
投稿原稿は本会事務局に郵送すること。事務局に到着した日付をもって受付年月日とする。

4 原稿の審査・再提出
  1. 論文の掲載の採否は、編集委員会が委嘱する査読委員会が審査の上、編集委員長が決定する。 記事については編集委員会が審査し、同委員長が掲載の採否を決定する。
  2. 訂正を求められた原稿は、指定期日内に再提出をすること。
5 投稿原稿の受理と掲載
審査が終了した日付をもって受理年月日とする。掲載は原則として受理日順で行うが、論文は記事に優先して掲載される。なお、掲載誌内の順番は内容を考慮して編集委員会で決定し、ページの振り分けは受理日の早晩に捉われない。

6 原稿の校正
論文および記事の著者校正は1回とする。著者校正は印刷上の誤りによる字句の修正、挿入以外は認めない。校正は指定の期日内に行い、速やかに返送をすること。

7 著作権
原稿の著作権は著者本人に帰属する。ただし、原稿の優先使用権は本学会に帰属する。

8 投稿原稿の掲載料金
投稿原稿の掲載料金については次のように定める。
  1. 投稿料:1件につき3,000円
  2. 掲載料:正会員・海外会員5,000円/ページ、学生会員3,000円/ページ
    著者には掲載論文、記事のpdfファイルおよび掲載誌5部を無料で提供する。
9 別刷り料金
別刷りは有料とする。料金については事務局に問い合わせのこと。

投稿の手引き

1 投稿原稿
  1. 論文・記事は原則として日本語とする。投稿原稿は1ページ1554字とし、原則として本文8ページ以内とし、図版を含める場合は、15ページ以内とする。
    原稿はA4サイズの学会誌編集形式(横書き、21字x37行x2段)で原稿データを入力したメディアと、それをプリントアウトしたものを添付する。
  2. 原稿は、口語体の漢字仮名交じり文とし、常用漢字、新仮名づかいを用い、簡潔明瞭に記述すること。ただし、歴史的記述の引用や資料の紹介文等はこの限りではない。
  3. 原稿第1ページ2行目に論文題目、2行空けて著作者名を記し、勤務先・所属、所在地を1ページ目の欄外左下に記入する。なおフリーの場合は連絡先住所を記入すること。
  4. 論文の英文要旨はA4サイズ用紙に、字体をCentury、10.5ポイント相当で、ダブルスペース、3ページ以内とする。
2 原稿を書く上での留意事項
  1. 本文中の引用文献は、本文中の文献番号を○○1)のように付け、参考文献を本文の最後に一括して番号順に列記すること。
  2. 図およびグラフはそのまま製版できるようにしておくこと。
  3. 句読点およびカッコなどは1字に数える。
  4. 記号・略号など誤り易いものは明瞭に書くこと。
  5. 英文要旨の表記は英国式・米国式を問わない。ただし、統一することが望ましい。
3 その他
  1. 投稿原稿の受理が決定次第、受理日を文書で著者に知らせる。
  2. 特別な写真や図版、あるいはカラーページによる掲載については、その実費を申し受ける。
  3. 郵送中の事故等に備え、手元には必ずコピーを保存しておくこと。